沿革 | 東京経営短期大学

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東京経営短期大学

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TMCについて

私たち教職員は「学生に感動とよろこびを!」与えられる教育を目指しています

沿革

1909年11月銀行会社事務員養成所を創立(神田区一橋通町)
1913年6月銀行会社事務員養成所に村田速算学校を併設
1921年4月村田簿記学校と校名変更
1948年3月学制改革により、財団法人村田学園を学校法人村田学園へと改組
1991年12月東京経営短期大学設置の件、認可
1992年4月東京経営短期大学開学。経営情報学科を開設
1996年4月経営税務学科を開設
2000年4月留学生別科(日本語研修課程)を併設(2006年3月まで)
2002年4月経営税務学科をビジネスマネジメント学科と改称
2003年3月ビジネスマネジメント学科の夜間主コースを廃止する
2004年6月経営情報学科とビジネスマネジメント学科の改組転換(経営総合学科設置)を申請
2004年9月経営総合学科申請認可。地域総合学科の適格認定を受ける
2005年4月経営総合学科開設
2006年3月経営情報学科、ビジネスマネジメント学科廃止
2016年4月学校法人創志学園が東京経営短期大学の経営母体を継承
2017年4月こども教育学科を開設(設置認可2016.8/入学定員60名)
2017年4月創立25周年
2020年8月株式会社ホテルオークラ(本社:東京都港区、代表取締役社長:荻田 敏宏)と産学連携協定書を締結
2021年1月ホテルオペレーションを学ぶリアル実習室を整備
2021年4月経営総合学科に「観光ホスピタリティコースsupported by Hotel Okura」を増設(予定)
2021年4月経営総合学科の入学定員を130名から170名に増員(収容定員増加認可2020.10)

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